| おすすめ度 ★★★★ |
| 期間限定なので、お見逃しなく!!近年人気急上昇中のセコガニは、ズワイガニの雌です。サイズは小さいですが、雄には無い内子と外子が絶品の蟹です。そんなセコガニを姿のままプロの技術で湯がきました。 |
販売価格:
500円〜2,100円(税込)
※ご注文日より3営業日以内
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丹後半島沖(間人港、津居山港、浅茂川港、柴山港)
セコがにとは?
セコがにとはズワイガニの雌の事です。卵を産むため11月6日〜1月10日前後までの漁獲しか認められておらず、雌は小ぶりではありますが、卵が美味しく人気があります。
お買い得なセット販売もしております。
近年人気急上昇中のセコガニは、ズワイガニの雌です。雄には無い内子と外子が絶品の蟹です。そんなセコガニを姿のまま、間人港所属で約30年にわたり底引き網漁を行っていた、丹後ひもの屋の元漁師「下戸」氏が、自らの手でプロの技術で湯がきあげました。
◆セコガニの漁期◆
セコガニは、資源保護の関係上、禁漁期間が厳しく制限されています。カニ漁にてセコガニを水揚げできるのは、かに漁解禁日(11/6)から1月上旬までのわずか2ヶ月間のみです。できるだけお早めにお買い求め下さい。
◆セコガニの呼び名◆
セコガニは、地元丹後ではコッペと呼ばれます。セコガニはその他にも、親蟹(おやがに)、雌蟹(めすがに)、セイコガニ、香箱(コウバコ)とも呼ばれますが、全てズワイガニの雌蟹の呼び名です。 |
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